いつも笑顔でいるために手抜きしながらおいしくごはんをモットーに 保育専門学校2年生のいっちゃんとの事、愛犬のモカとの事、 兄弟の事、亡き父母の事、あたしの事、時には愛してやまない大ちゃんのことなど綴っていきます
落ち着いて考えて 
2008/08/23 Sat 15:32
見にきてくれてありがとうございます。
少しお休みしてたくさん考えて、今、かなりすっきりしています。
そして、このあとに書かれている事は、凹みまくり、悩んで、相談の意味も含めて、お話したいと思います。実際、この話を書こうか、書くまいかさえも悩みました。最初はこんな事書けないよ。とさえ思いました。それでも、落ち着いて考えてみて、あたしの判断はよいのだろうか?そんな風にも思えてきて、他の人の意見も聞いてみたいという思いに辿り着き、書く事にしました。もしかしたら、あたしが大袈裟なのでしょうか?だけど、あたしはとても大変な事が起きてしまったと思いました。

ある日、夕飯の支度をしている時に、いっちゃんのお友達のお母さんから電話がありました。
お友達がゲームのカセットをなくしてしまい、それがいっちゃんと遊んだ後に気づいたので、いっちゃんと一緒に遊んだ公園を探してみたけどみつからないので、もしかして間違えて混ざっていないか確認をして欲しいという電話でした。

もちろん、あたしは、ゲームのカセットは小さい物だから、混ざって間違えて持ってきてしまっているかもしれないと、思い、いっちゃんのゲームカセットが入れてある袋を探してみました。でも、ありません。
そこに、ゲーム本体もあったので入っているのは違うのだろうな~と思いながらも、とりあえず、その中も確認してみようと見てみました。その中にありました。ゲーム本体に入っていました。

いっちゃんに尋ねると間違えて持ってきちゃったけれど、今度逢った時に返せばいいと思って…と、いう返事でした。
それでも、あたしはその子のお母さんから電話があり、公園なども探していたんだという事をいっちゃんに伝えました。すると、いっちゃんは「公園では探してなかったよ。遊んでたのは見たけど…」と言いました。
あたしは、「あれ?」と思いましたが、取り敢えず、急いで返してあげたかったので、あとで聞こうと思い、電話して返してあげないと、と言うと、いっちゃんは「そのデータ、○○ちゃんの消してしまったんだ。それで、○○ちゃん(他のお友達)のデータを作っちゃたんだ。」と言うのです。あわてている中で、もっとちゃんと話を聞けば良かったのですが、『早く返してあげないと』ということばかりが頭の中にあり、いっちゃんには「間違えて持ってきちゃったゲームで遊ぶなんて、それも他のお友達と遊ぶなんて、そんな事しないで!」とだけ伝えて、お友達の家に電話して「ゲームありました。ごめんなさい。恥ずかしい話なんですが、持っている事知っていたのに、今度逢う時返せばいいと思ってたらしくて、本当にごめんなさい。」と伝え、公園で待ち合わせをしていっちゃんと一緒に返しにいく事になりました。

待ち合わせをした公園で待っているとお友達とお母さんがやってきました。
あたしは「すみませんでした。」と謝って、ゲームカセットを返して「大事にしていて一生懸命探していたのに、持ってるって知っていながら、返さなくてごめんなさい。」と更に言いました。そして、いっちゃんにも謝るように言うと「ずっと返さなくてごめんなさい」と泣きながら言いました。
すると、お友達のお母さんは「悪気があったわけじゃないんだから、泣かなくていいんだよ。」と慰めてくださりました。お友達のお母さんはこちらを攻めるなんて事は一切せず、お友達にも何か言ったら?と言い、お友達は「ありがとう」と、言ってくれました。それから、これからもよろしくお願いしますとお互い言い、家に帰る事になりました。

家に帰ってからも、あたしは、なにか話がおかしいし、府に落ちない。ご飯を食べながらとか、お風呂に入りながらも、色々と考えていました。
何故、いっちゃんは人のだと分かっているのに、そのゲームで他の友達と遊んだりしたのだろう?普通に考えたら、人の物なのだから、間違えて持ってきてしまったら、なんですぐに返さなかったのだろう?公園にいた所を見たのに何故何も言わなかったんだろう?
さらに、そのお友達と遊んだのは、電話があった二日前。お友達はさんざん探していたのに、何故、今お母さんから聞いてきたのだろう?そのお友達とはいっちゃんはメールもしたりしているし、無くしてしまった夜でもメールで聞いてこれるし、いっちゃんだって、メールで持っているよと連絡できるはずなのに、何故、それが今度逢った時という風に思ったのだろうか?
いつまでも、そんな風に悶々と考えていましたが、その夜、落ち着いてから話を聞いてみました。

まずは、何故、間違えて持ってきてしまったのに、すぐに返さなかったのか?それには、今度逢った時に返そうと思った。
じゃあ、何故、他の人のゲームで他の友達と遊んだのか?それには、遊びたかったから。
お友達から、メールとか来てないの?と、聞くと、最初来たけど、その時は持っているって思わなかったから、持ってないって返事をした。
じゃあ、何故、持ってるって分かった時に、すぐにメールとかしなかったの?それには、またまた今度逢った時に返そうと思った。
いつ、気がついたの?昨日だったかな~?おとといだったかな~?と曖昧な返事。
そのゲームで遊んだのはいつ?昨日!

これでは、堂々巡りになってしまいそうだったので、あたしはいっちゃんに携帯のメールを見せてと頼んだ。
それには、嫌がる事なく、いいよ。と、素直に持ってきてくれた。
そのお友達とのやりとりのメールを見ていて、あたしは愕然とした。
最初はそのお友達から、なくしてしまった日(いっちゃんと遊んだ日)に
『間違えてゲームを持っていってないか、確認してほしい』とのメールが入っていた。
それに対して「なんで、最初から自分が持っていったと思うの。」との返事。
『ごめん。そうだよね。でも、ないの。』
「でも、持ってないから」
『ゲームがなかったら、最悪、もうゲームができないかもしれない。』と、その日は終わった。
次の日、『やっぱり、ない。いっちゃんが使ってから返してもらってないよ。』
「知らないよ。ブランコ乗って遊んでくらいなら探せば!」
『だから、探していたの。人のゲームだからどうでもいいって事ないよね。
探しても見つからないし、どうしよう。』
「はー。そんなの知らない。自分で考えろ!」これで終わりでした。
そして、その次の日に電話がかかってきたのでした。

最初の日にゲームを持って来てしまっている事に気づかなかったのは何故か?と聞くと
本体に入っていたから、気づかなくて、次の日にやろうとしたら本体に入っていたのに気づいた。
だけど、気づいた日にも、持ってないとか知らないとか、遊んでるくらいなら探せば。というメールを送っているのは何故か?と聞くと
遊んでいた日にケンカしてむかついていたから。という。それは、違うよね。人の物なんだから、そういう理由で返さないのはよくないよ。と、言ったのだけど、それに探している事を知らないにしろ、ブランコで遊んでくらいなら探せば!って、自分が持っているのに、探しても無いのに、どうしてそういうメールをするの?
だから、むかついていたから。と、逆ギレ気味で言ってくるいっちゃん。
お友達に対してもそうだけど、真相を確かめようとすると逆ギレしている感じがした。
どう、考えてもおかしいし、話がちゃんとかみ合っていかない。
あたしは、いっちゃんに、本当の事を言ってくれないかな。と言ってみた。
それにも、今言ってたのが本当!!!と、すごく怒っている風な感じ。
あたしは落ち着いて、一つ一つ確認していこうと、このメールの時はあったんだよね。なんで、返してあげなかったの?と、聞くと、「えーと?その時はまだ見つかってなかったんだよ。」と、言う。だけど、その日に他の友達とゲームで遊んでいるよね、なくしてしまったお友達からメールが来ていたのは夜だよ。気づいているよね。と、聞くと。「えー?何日だっけ。」と、すごくとぼけている感じで、「あたし、頭が馬鹿だから、忘れちゃうんだよ。だから、覚えてないんだよ。」と、言う。さっきはちゃんと覚えているように言っていたのに、今は忘れちゃって覚えてないって変じゃない?いっちゃんの記憶のどこかがおかしくなっているのかもしれないから、病院に行ってみてもらった方がいいかもしれないよね。と、あたしは言った。本当に、どこかがおかしくて、お友達にも、ああやってメールしたのかもしれないとあたしは本当に思っていた。
だけど、「いっちゃんは、病院には行かないよ。」と言う。でも、あたしは、いっちゃんが気づいてない、ママも気づいてないどこかの所がおかしくなっているのかもしれないから、ちゃんと病院でみてもらおうよ。と、本気で、あたしは言った。
すると、「おかしくないから。ちゃんと覚えているから。」と言う。
あたしは、じゃあ、ちゃんと本当の事を言ってくれるかな。と言った。

そして、これが本当の事。
お友達のゲームカセットを無断で持って来てしまった。貸して欲しいと頼んでも貸してくれないだろうと思って、お友達がお水を飲みに行っている時に自分のポケットの中に入れた。しばらく遊んだら返すつもりだったけど、お友達からは、持っていないかとメールが入った時は、どうしてもまだ、遊びたいからと、持っていないとメールした。だけど、お友達は、よく探して欲しいとメールしてきた。とぼけ続けるいっちゃん。しばらく遊んだら、「ごめん。やっぱり持ってた。」と返すつもりだったと、そんな話を、最後の方は泣きながら話してはくれた。
あたしは、本当の事を話してくれたので、もう絶対にこんな事はしないよね。しないって信じるよ。と、言って終りにはしたが、あたしはそれから凹みまくった。

なぜ、平気で人の物を持ってきてしまうのだ。人の物を黙って持ってくるのはいけないとずっと言ってきた事だし、自分が持っている事をわかっていながら、『どうしよう?』と、メールを入れてきているお友達に、「はー。そんなの知らない。自分で考えろ。」なんて、さらに、それを全てごまかすような言葉の数々。本当にあたしは、育て方を間違えているんではないか?何か、言葉が足りないのだろうか?何かを言い忘れているから、逆ギレしたり、とぼけたり、どうしたらいいんだろう。これからどうしよう。と、ずっと考えていた。

だけど、日がたつにつれ、落ち着いて考える事ができるようになってきた。
たぶん、平気では人の物は持ってきてはいないと思った。友達が大事にしているのが分かっていたから貸してくれないだろうと。でも、もうちょっと遊びたい。本当にちょっと借りるつもりな風に持ってきてしまったんだと思った。だけど、すぐにお友達は気づいてしまい、自分が疑われている。本当は持ってきてしまったから、あるよ。と言ったら、絶対に自分が持ってきたと思われてしまうのが怖かった。だから、嘘をついてしまった。あとは、ひとつ嘘をついたら、その嘘のためにまた嘘を重ねて行かなければいけなかった。ばれるのが怖くて怒っていた。そういう風に、いっちゃんの気持ちになって考えてみた。そうすれば、とぼけてしまったり、おかしな事を言ってしまったり、心の中に、いけない事をしてしまった。という気持ちが隠れていたから、普段は優しいはずなのに、心が鬼に支配されていたのかもしれない。そう思いました。そして、いっちゃんにも確認しながら、こうだったんじゃない?と、聞いてみました。すると、いっちゃんも「すごく、こわかったんだ」と告白してくれました。そして、嘘を全部ちゃんと話してすっきり出来たとも。
それを聞いてあたしは「嘘はこわいね。だから、嘘はついてはいけないんだよ。」と言いました。そして、いっちゃんともこの話はこれで終わりにしようね。と決めました。

あたしが一つ心配なのは、いっちゃんのお友達の事です。おそらく、その子は信じられない事が起きてとても傷ついたと思うのです。それが残らなければいいな。と思っています。
その子の事だけは、気にかけていきたいなと思っています。

すごく、長文になってしまいましたが、最後まで読んでいただきありがとうございます。
そして、たくさんの応援のコメント、とても嬉しく拝見しました。皆さんの言葉が励みにもなりました。あたし自身も今はいっちゃんとは前とはまた違った感じで笑顔で暮らせています。
次回からはまた今まで通り笑顔で更新していきたいと思います。
本当にありがとうございました。
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コメント
この記事へのコメント
No title
いっちゃん、プロフィールで11歳とありますね。うちの長男と2歳違い。。。

私が子供の頃に、自分が付いたウソが、最初はちょっとしたものだったのに、雪だるまのように大きくなってしまって、引き返せなくなって、その時は親に見つからなかったけど、心の奥が痛んだのを今でも覚えています。。。

まったく間違いをおかすこと無く大人になる子供は、いない、と私は思います。どんなにいい子に見える子でも、完璧な子供はいない。。。完璧な大人もいないように。。。

だから、このことが起こったことは、いっちゃんも後悔して反省してそこから学ぶことが出来て、大事な経験だったと思います。

そして、いついつままが、おかしい、と思った時に、決してうやむやにせずに、いっちゃんと向き合って、一つ一つのことを確認して、そして、相手の気持といっちゃんの事を一生懸命心配した、その誠実な行動に,大きな愛情を感じましたよ。。。

私も長男との信頼関係が揺るいでしまうのではないか、と思うようなことが年齢とともに、起こって来る気がします。でも、その都度、心を決して離さないように、お互い泣きながらでも、しっかりと話し合いをするようにしています。

一緒です。。。気持は一緒のところにあります。。。頑張りましょう。

このことを乗りこえられたから、もっともっと素敵な関係になれたんだと思います。。。
2008/08/23(土) 16:26:47
URL | まーすぃ #inxKxjFQ[ 編集 ]
No title
一つの嘘から始まった事だけど いっちゃんも悪いって思う気持ちがいっそう嘘に繋がっちゃったんだね(・∇・*)

ママが取った行動は間違っていないと思うよ♪(*^ ^*)

子供を信用する事は大事な事だけど 間違いは人間あるから 一つづつ分別を覚えながら大人になって行くって事を教えて行くのがママの大事な役割だね(*^v^*)

お友達の事も気になりますが 意外と忘れちゃう事が多いですから あまり気にしないで今までと同じ様にお付き合いしていけばいいんじゃないかな (o^.^o)

ママは心が優しいから色んな事に気を回し過ぎちゃうのかな(*^-^*) それがママのいい所だけどね♪(*⌒ー⌒*)
2008/08/23(土) 18:49:09
URL | 青いクラゲ #-[ 編集 ]
No title
はじめに思ったこと、
いつママがこのことを書くことで、きっとかなり自分の中で整理ができたんだろうなと安心しました。
途中まで読んでいて、これは困ったぞ、どういう』風にコメントしようかと思ったけど、いつママがおちついていっちゃんの立場で考えたら、嘘を重ねていかなくてはならなかった不安に思い至って、ほんとに良かったって思いました。
大丈夫よ!
そうやって、いつちゃんサイドで考えられたんだから!
ママさんもこのことでいい経験したね!
いつちゃん、素直に話せて、きっとよく眠れたと思う。
お友達とのことは、これから見守ってあげたらいいですよ。
多分、しばらくは二人ともギクシャクするかもしれないし、
このことで、ひびが入るかも知れないけど、
それは、自分の行動が原因だったという学びの場にできるようはなしてやってください。

長い子育て、山あり谷あり!



2008/08/24(日) 14:03:15
URL | アッキー&ナッキー #-[ 編集 ]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2008/08/24(日) 14:05:28
| #[ 編集 ]
こんにちわ♪
いっちゃんの気持ちになって考えられるいつママはとってもまじめな素敵なお母さんだと思いますよ^m^♪最後まで聞いてあげることができてえらい!と感じました。
やってしまったことはもう後戻りできないのだから、これからどうするか、が肝心。いっちゃんもウソついたらどうなるか、本当のことを話してすっきりした、と言っているのだから「いっちゃんを信じてるよ。」これでいいと思います。
まだ小学校6年生。これから思春期に向けてもっと悩みも増えると思います。その時にいっちゃんがいつママに相談できたり、自分でも考えられたりするようにしておいてあげるといいと思います。大人と同じに思うけどやっぱり未熟な子供なんですよね。私も息子には子供らしく接していないところがあるので気をつけなくっちゃ☆男の子はお父さんが必要なことが多いけど、女の子だからママ一人でも大丈夫だと思いますよ♪いつママも自信を持っていっちゃんを見守って、方向を間違えたらこうやって正してあげて下さいね(^_-)-☆
相手のお子さんにも機会があれば、何気なく軽く聞いてみたら?
「ごめんね、こないだは。ずっとさがしていたんでしょう?いっちゃんもひどいよね。」って。とてもいい感じの子に見えるし、お互いの胸のつっかえがとれるかも。
いつも応援してますよ~♪
2008/08/24(日) 16:19:18
URL | ゆみぴい #-[ 編集 ]
No title
こんにちは。
いろいろと大変でしたね。
いっちゃんも、言い出すきっかけがみつからず、
ドキドキしながらいろいろなことを重ねちゃったんですね。
お相手の方に、いつママが頭を下げている光景は
いっちゃんの中で、大きな反省と
やっぱりママは一番の味方だと確信したと思います。
相手の方にとっては「けじめ」がついたと思います。
これからも、仲良くお付き合いできればいいですね。
ステキなブログをもっている「いつママ」さんに
応援ポチッ!です。

2008/08/24(日) 17:57:32
URL | 由美ちゃん #-[ 編集 ]
No title
大変でしたね。。。
いっちゃんも今回の事で勉強になりましたね。
そしてママも。
親子のコミュニケーションが足りないこのご時勢、いっちゃんの立場、気持ちになって考えてあげられるママはすばらしいと思いました。
もちろん、そこにたどり着くまでは大変だったと思います。
きちんと話をし、解決をする、簡単なようでものすごく難しいですよね。私もいつか家庭を持ち、子供に恵まれたら、ママのようなお母さんになりたいです。
2008/08/25(月) 22:02:51
URL | きんきん #-[ 編集 ]
No title
こどもにとって、親が頭を下げている姿って、特別な何かを感じるものだと思います。
そうやって、責任や社会性というのは養われていくものだと思います。
自分も、子どもの頃は「いかにバレないか」と、ウソをついたこともありますね。でも、具体的になんだったのか覚えてませんが、未だにそのときの気持ち悪さは、深層心理に深く刻まれている感じです。

もうひとつ、メールでのコミュニケーション、最近の相手を全否定するような言葉など、その辺りも絡んでいて、よけい複雑になったような気もします。
2008/08/25(月) 23:49:06
URL | bon #-[ 編集 ]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2008/08/26(火) 01:17:24
| #[ 編集 ]
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